DYMの第一印象

水谷社長の会社、仕事に対する思いが熱く、格好良い。社長の側でこの会社を一緒に創り上げて行きたい、という風に思いました。また、仕事をやらされるのではなく、創る立場になった方が面白いという話がとても印象的で、その通りだと思った思い出があります。仕事はとてもハードなのだろうけど、大学で体育会に所属し、実力主義の中やっていたこともあり、その方が燃え上がるのでやってみたいと思ったことが第一印象としてあります。

DYMの決め手

1つ目はやはり、水谷社長の熱い思いに共感し、社長の側で仕事がしたいと思ったこと。2つ目はDYMに入社していた大学の先輩を通して知り合った先輩社員の人間性にも惹かれ、一緒に仕事をしたいと思ったこと。3つ目は、大学での部活と同じく実力主義であるということで、若手からチャンスが与えられており、自分はそのような環境でこそやる気が出るから、チャレンジしたいと思ったこと。4つ目は、仕事を与えられる立場ではなく、創り上げる立場になることのできるこの会社で、同級生、友人、周りの人間の誰よりも成長したいと考えたためです。

自分の夢

仕事面では、夢=目標ですが、1年目では新人賞を取り、係長へ昇進。3年目までに主査へ昇進。5年目までに課長に昇進。その後は部長への昇進、役員への昇進を目標に仕事をします。現段階ではまだまだ自分に甘く、未熟なところがあるので、ただのビッグマウスにならぬように、自分に厳しく、求められていること以上の成果を出すように、一所懸命の心で日々精進していきます。プライベートの面では、美味しいご飯を作ってくれる奥さんと結婚して、子供に僕自身がやったことのない面白そうな武道、格闘技を習わせることが夢です。

DYMでどのように活躍したいか

先輩社員の怒田さんのような、自分にしか出来ない仕事を任せられるようになりたいです。また、与えられた仕事に関して、求められているもの以上の成果を常に出せるようになりたいです。いや、なります。業績がトップであるように全力で仕事をしてナンバー1でオンリー1な人材になりたいです。自分がいつか先輩、上司になり、部下、後輩ができた際にはしっかりと教育、指導ができるようにマネジメント能力も磨いていきたいと思っております。